サーフィン器材/TrueNorthダイビングショップ・スクール 千葉県浦安

女性 初心者 一人でも安心安全ダイビングショップTrueNorth浦安
サーフィン
初心者サーフィンスクール・体験サーフィン
サーフィンツアー
スクール・ツアー日程
サーフィンレポート
サーフィン器材
サーフィン用語集

レポート

HOME > サーフィン > サーフィン器材

サーフィン器材

ずっと続けるならマイボードやスーツ、
そして自分の好みに合わせたアクセサリーが
欲しくなるはず!
快適に波乗りするためのアイテムを揃えましょう!
ここではサーフィン・ボディボードに必要な
アイテムをご紹介します!

選び方アドバイス!

ボードやスーツ選びは慎重に!

サーフィンやボディボードのアイテムは
星の数ほどメーカーや種類が存在します。
特にボートやスーツは自分の体型やレベルに合わない物を
使っていてもあなたのスキルアップの妨げになります!
しっかりとインストラクターに相談してから決めましょう!

サーフィンセット

 

サーフボード

サーフィンをする上で一番無くてはならないのがサーフボード。
大きく分けるとショート・ロング・ファンと3つの種類がありボードの大きさや厚みが違います。
始めのうちは大きくて厚みのあるロングボード、上達してきたら中間の大きさのファンボード、
最後に小さく軽いショートボードを選ぶのが一般的です。
自分の好きなライティングスタイルが見つかればそのスタイルによって ボードを使い分けましょう。

フィン

サーフボードを波の上でコントロールするために必ず必要なのがフィンです!
フィンの数、形状によってライディングが大きく変わってきます。
フィンは左右と真ん中に3つ取り付けるのが一般的ですが、ボードの種類によって2本~5本つけるものもあります。

デッキパッド

サーフボードの後ろ足を乗せる部分に貼り付ける滑り止め。
足がしっかりボードに張り付くようにグリップが付いており、
強い衝撃を軽減するためのスポンジ素材で出来ています。

リーシュコード

サーフボードと体を繋ぐためのコードです。
基本的に後ろにくるほうの足首に取り付け、
ボードの方は後部にコードを取り付ける紐が付いています。
長さや太さに種類があり、乗りこなす波のサイズ、ボードの長さによって使い分けます。

ワックス

通常のままのボードは水に入ると表面がとても滑るため滑り止めのためにワックスを塗ります。
ベース・トロピカル・ウォーム・クール・コールドと5つの種類があり、
それぞれ硬さが異なり季節や水温によって使い分けます。
ベースに関しては季節に関係なく下地として毎回使用します。

ボディボードセット

 

ボディボード

ボディボードは種類によって主にテール(最後部)の形状が異なります。
テールが平らな物はスピードが出ても安定し波に乗りやすいため初心者にもオススメ。
テールが内側に湾曲していたり、波状になっているものはターンやスピンが波の上でしやすく、
上級者にオススメ。
さらにボードを掴みやすくするためのグリップやボードの中心に
クッションが付いたタイプなどもある。

リーシュコード

ボードと体を繋げるためのコードで、基本的に利き腕と逆の腕の手首、または二の腕に装着する。
ドロップニーというボディボードの上に乗り
ライディングするスタイルでは足首につけることもある。
ボードに付ける方はライディングスタイルによって、ボードの各所に自分で穴を開け装着する。

フィン

ボディボードはキックによって推進力を得るためフィンが必需品となります。
ダイビング用とは異なり、素早く旋回したりなど小回りがきくように小さめに作られている。
キック力によって種類を選びましょう。

ウェットスーツ

 

セミドライスーツ

真冬や春先など、水中も陸上も極寒の時期に使用するタイプ。
手足首がスキンでできており、水の出入りが無いようしっかりシールされている。
内側の生地が発熱素材になっているものもある。

フルスーツ

暖かくなり始めた季節や寒くなりかけの時期に使用するタイプ。
主に4月~6月、10月~11月頃の時期に使用する事が多い。

シーガル

陸上は暖かく、水中が寒い時期に使用するタイプ。
一番使い勝手が良く、春~秋まで幅広く使える。

ロングスリーブスプリング

通称ロングスリーブといい、陸が寒く、水中が暖かい時期に使用するタイプ。
波乗り中は常に水面へ出ている上半身は日焼けしやすいので、長袖になっているこのタイプは特に女性に好まれやすい。

スプリング・ショートジョン・ロングジョン

真夏の暑い時期に使用するタイプ。
腕や足がとても動きやすく夏場は多くの人が使用する。
しかし使える期間が7月後半~9月前半までと短い。

タッパー

主にリゾートなどで使用するタイプ。
他に、他のスーツのインナーとして使用する事も出来る。

ステッチ

ステッチとは縫い目の事で、サーフィンかボディボードに使うかで縫い目を変えることが出来る。
ボディボードの場合はお腹下部に縫い目があるとしっかりグリップしないため、
縫い目が上部に作られたりする。

アクセサリー

サーフボードケース

サーフボードはとても繊細で壊れやすく、扱いがとても大変です。
サーフボードは水中より、主に移動中や保管場所など、
陸での破損がとても多いです!
しっかりケースに入れて保管&持ち運びしましょう。

ボディボードケース

ボディボードも柔らかい素材で出来ているため、
鋭利な物や硬いものがぶつかると傷がついたり
最悪穴が空いてしまったりします。
穴が空いてしまうと修理がとても大変なのでボディボードも
しっかりケースに入れて保管&持ち運びしましょう。

サーフブーツ

主にリーフ(岩場)などで波乗りをする場合のケガ防止、
もしくは冬場に足を冷えから守るための保温用に使用します。
ボディボードはフィンのサイズも考えて選びましょう。

グローブ

ブーツと同様、ケガ防止、もしくは保温用に使用します。

ボディボード用 グローブ&フィンソックス

日焼け防止のため、
さらに手のグリップ力があがるためのグローブです。
そしてフィンを素足で履くとフィンずれなどを起こしてしまうので
フィンソックスを履いて防止します。

フード

真冬に頭を冷えから守るために被ります。
顔全体に被るものからニット帽子のように
被れるタイプがあります。

ポンチョ

タオルをそのまま着れるようになっており、
体を拭きながらタオルの中でそのまま着替えも
出来てしまう便利アイテム。
波乗りをする環境では更衣室などが無いことが多いため、
とても重宝します。

時計

サーフィン中に時間を確認するために
防水・耐圧式の時計を使用しましょう!
サーフィンは波に揉まれたり激しく落下する事などもあるので
丈夫な時計が望ましいです。
潮汐なども分かるタイプがオススメ。

サーフスケート

通常のスケボーとは違い、
波乗りの動きに近い状態で乗れる
陸トレーニング用のスケボー。
ライディング前や休憩中に動きを
確認したりする事が出来ます。

お電話での問い合わせ
メールでの問い合わせ

TOPへ戻る

©2011 TrueNorth All RIGHTS RESERVED.