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オーバーホール

ダイビング中に器材が突然壊れたら。。。
カビだらけのレギュレーターから、
知らないうちに空気を吸っていたら。。。
器材は普段からしっかりとメンテナンスをしましょう!
大事なのは安全性、衛生性、そして快適性です!
重器材のオーバーホールはもちろん修理や部品交換まで、
ダイビング器材全般のメンテナンスは
TrueNorth にお任せ下さい!

ドライスーツクリーニング(オーバーホール)の方はこちら

オーバーホールとは?

オーバーホール(OH)とは器材を点検・分解・洗浄・調整・整備することです!

そんなにすぐ劣化するの?

ダイビング器材を最も劣化させる原因となっているのは「海水」です。
外観からでは気付かなくても内部や細かい部分が劣化や損傷していたり、
カビ・砂などで汚れている場合があります。
使用頻度が多い器材は特に劣化しやすいので注意しましょう!

使っていないから大丈夫?

「長い期間大事に保管していたから平気」という事はありません!
ダイビング器材にはゴム部品が多く使用されています。
ゴムは使用頻度に関係無く、
空気に触れているだけで劣化が進んでしまうため、
ダイビング器材に使用されているゴム部品は、定期的な交換が必要です。
しばらく使っていなかった器材もしっかりとオーバーホールに出しましょう!

オーバーホールをする目安

最低でもダイビング数100本ごとに
1本も潜らなくても1年に1回

こんな時はすぐオーバーホールに出しましょう!

1st → エア漏れ、フィルターの変色
2nd・オクト → エア漏れ、吸い辛い
ゲージ → スイベル部からエア漏れ
BCD → エアがすぐ抜けてしまう
インフレーター → 自動給気されてしまう
ダイコン → 画面が消えてしまう
明らかな腐食・砂だらけ・破損

オーバーホールに出して交換してもらおう!

ホース類(中圧、高圧)

以下が含まれる場合は、突然破裂の危険が!!!
しわのような変形があるホースに傷や点々とした穴がある
ホースの根元がプックリと膨れ上っている
ホースと金属部分の隙間からエアーが漏れている
カビがはえている

マウスピース

マウスピースが少しでも切れていると噛み合わせが悪くなります。
顎が痛くなったり口の中に水が侵入しやすくなります!

 

重器材オーバーホール工賃(パーツ代別)

 

お申込み方法・注意事項

器材とワランティーカードや保証書を一緒にお持ちの上ご来店下さい。
宅配で送られる場合は当店へ予めご連絡下さい。
オーバーホールの必要の無い器材やアクセサリーはお取り外し下さい。
通常2 週間程の作業期間を頂きます。お急ぎの場合はお申し付け下さい。

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