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重器材

<重器材とは?>

重器材とは水中の中で呼吸し、そして安全で快適に過ごすために必要な器材達のことを言います!
重器材がないと「スクーバダイビング」は出来ません!
呼吸のしやすさ、フィット感、使いやすさ全て自分好みに揃えましょう!

器材の選び方アドバイス!

必ずフィッティングをしよう!

器材を選ぶ時には一人だけで決めず、
自分の担当インストラクターに相談しましょう!
インストラクターは器材の特徴を熟知しています。
さらにインストラクターはあなたの癖や特徴を良く理解しているので、
あなたの力量やダイビングスタイルに合った器材を見つけてくれます!

自分一人で選ぶのはやめよう!

器材を選ぶ時には一人だけで決めず、
自分の担当インストラクターに相談しましょう!
インストラクターは器材の特徴を熟知しています。
さらにインストラクターはあなたの癖や特徴を良く理解しているので、
あなたの力量やダイビングスタイルに合った器材を見つけてくれます!

Regulator レギュレーター

水中で呼吸することを可能にしてくれたのがこのレギュレーターです!
ただ呼吸できるだけではなく、水深に合わせて空気の量を自動的に調節してくれるためどんな水深にいても快適に呼吸する事が出来ます。
ダイビング器材の中で「命」とも言えるダイビングに必要不可欠な器材です。

レギュレータータイプ

セカンドステージの根本にスイベルが付いており、
自由にセカンドステージの向きを変えられます。
そうすると加えた時の口への負担が軽くなりくわえやすくなります。

セカンドステージのホースとは逆側に空気流量調節ノブがついており、
深度や環境に合わせて自分で自由に空気の出る量を変えることができます。

レギュレーター選びのポイント

吸いやすさ

一番大事なのが吸いやすさです。
実際に吸って自分が吸いやすいと思うレギュレーターを選びましょう!
料金が高いからと言って吸いやすいとは限りません。

重量

種類によって重さが1~2キロほど変わってくるものもあるので、
女性の方やダイビングまでの移動が多い方、
さらには飛行機など多く利用する方は重量チェックなどもあるので軽いタイプの物がオススメです。

特殊なダイビングかどうか

エンリッチドエアダイビングやアイスダイビングなど、
通常のレギュレーターでは使用出来ないダイビングもあったりするので、使用目的を考えて選びましょう。

Octopus オクトパス

予備のセカンドステージの事をオクトパスと言います!
バディの空気が無くなった場合に自分の空気を渡す事が出来ます!
もちろん自分のセカンドステージが壊れた場合も使用出来るので予備と言ってもとても重要な器材になります!

オクトパスタイプ

普段は通常のインフレーターとして使用します。
バディの空気が無くなった場合は相手にセカンドステージを渡し自分がインフレーターをくわえて呼吸する仕組みです。

オクトパス選びのポイント

呼吸のしやすさ

予備といってもいざというときを考えてしっかり吸いやすいタイプを選びましょう。

なるべく相手にもわかりやすい様に目立つ色(黄色など)のタイプを選びましょう。

BCD BCジャケット

BCDとは浮き袋のようなもので、
水中で浮いたり沈んだりと体の浮力をコントロールするための器材です。
レギュレーターにホースをつなげるとボタン一つで一気に膨らます事ができ、
水面ではライフジャケットの役割も果たします! 安全に快適に潜るための必須アイテムです。

BCジャケット

BCDの中にウェイトを入れるようになっているタイプです。
通常ウェイトはウェイトベルトに通して腰に巻きますが、
腰に負担がかかるため、腰の弱い人などにオススメです。

日本人女性の体に合うよう作られており、
通常のBCDより背中にクッション等が入っていたりと、
女性に優しい作りになっています。

BCD選びのポイント

フィット感覚

体にフィットしていることが一番重要!
BCDがフィットしていないと水中でバランスを崩す原因となります!
サイズも様々あるので一度フィッティングしてから選びましょう。

操作性

BCDのジャバラホースの長さや、ボタンの押しやすさなど、
試用してみて自分が使いやすいものを選びましょう。

Gauge ゲージ

安全にダイビングをして帰ってくるためには水深・方角・タンクの残量と3つの情報がとても重要です!
それらを正しく示してくれるのがゲージなのです!
基本的に水深計・残圧計・コンパスと3つの計器が一体化しています。

ゲージタイプ

残圧計やコンパスが単体になっており、
コンパスを腕などにつけて使用することが出来ます。

ゲージ選びのポイント

見やすさ

シンプルで見やすいものを選びましょう!
ナイトダイビングなど暗い海でダイビングする場合は蛍光塗料が塗ってあり暗くても見やすいタイプがオススメです。

DiveComputer ダイブコンピューター

ダイブコンピューターとは、水中に入ると自動で起動し、
潜水時間や水深などを水中で表示してくれるとても優れたコンピューターです!
さらに安全に潜れる時間を表示してくれるので、ダイビングには必須器材となります。
陸では時計としても使用することもできたり、以前のダイビング記録を見たりする事が出来ます。

ダイブコンピュータータイプ

一画面で見れる情報量が多いのでとても見やすくなっています。
操作も少なく、小さい文字が見づらい方などにオススメです。

一画面の情報量は少ないですが、普段の生活で使用していても
違和感のないデザインで出来ています。
普段から時計としても使いたい方にオススメです。

ダイブコンピューター選びのポイント

見やすさ

基本的にダイビングだけで使うのであれば、ディスプレイの大きいタイプがオススメです。

操作性

使い方が難しいと水中でも役にたたなくなってしまうので、自分でも操作できるタイプを選びましょう。

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